見栄と虚勢!プライドの高い社長 4つのトリセツ

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見栄と虚勢!プライドの高い社長 4つのトリセツ

プライドが高い人の取説

①話を聴く 

②褒める。立てる(ヘタだと逆に嫌われたりします) 

③その社長が尊敬している方の力を借りる 

④おびえずに言いたいことは伝える

 

私は、社員様の研修をさせていただいてよく「うちの社長に受けてほしい」と言われます 

そんな時、社長に苦言も言わなくてはなりません。 

関係性を壊さず、社長自身の指導も私の仕事です。

 

「うちの社員を成長させてくれ」と、「俺は学ぶ気はゼロ」状態で受注させていただくこともしばしばです

 

そんな中、 

社員:「うちの社長に受けてほしい」 

VS 

社長:「うちの社員を成長させてくれ」

 

社員様の意見、要望をストレートに伝えると、怒り出す社長もいらっしゃいます

 

ですから、 

①話を聴く 

②褒める。立てる(ヘタだと逆に嫌われたりします) 

③その社長が尊敬している方の力を借りる 

④おびえずに言いたいことは伝える 

これが大事なのです

 

あなたの立場で、社長同士、お客様、取引先様でも、このような方はいらっしゃるはずです

ぜひこの4つを実践なさってみてくださいね

 

デキない社長 7つの特徴 

①人を緊張させる 

人を緊張させる『怖い』社長の対応法

②年齢、役職によって態度を変える 

③「我」が強い 

聴く耳を持たない方への説明方法

④社員をこき下ろす。デキないとぼやく 

⑤プライドが高い。自己開示ができない(失敗談は語らない) 

見栄と虚勢!プライドの高い社長 4つのトリセツ

⑥家族の仲が悪い(家長としても統率が取れていない) 

自分自身の『癒し方』習慣法

⑦感謝をしない