相手が天狗になれる話を広げられる質問の達人

Share on Facebook
Share on LinkedIn

相手が天狗になれる話を広げられる質問の達人

⑤お客様が天狗になれる話を広げられる達人になること 

お客様を天狗にする

必殺の質問で、相手が「話したい話題」を引き出せます

 

オウム返し+肯定のあいづち+質問の答えに対する質問を繰り返すこと

 

経営者編:「経営されていて大切にされている(気を付けられている)ことはなんですか?」 

管理職:「部長職として大切にされている(気を付けられている)ことはなんですか?」

 

例) 

自分:経営されていて大切にされている(気を付けられている)ことはなんですか?

経営者:やっぱり人ですね。人財ですよ 

自分:人。なるほど。人財ですかぁ。確かに。(オウム返し+肯定のあいづち) 

経営者「組織は人が宝です。お客様ももちろん大事ですけどね」 

自分「宝ですよね。おっしゃる通りだと思います。(オウム返し+肯定のあいづち) 

そのように思われたきっかけは何ですか?(質問の答えに対する質問)」

 

・・・

 

これを繰り返せば相手が天狗になれる話を広げる会話にしかなりません 

相手の「この人と話していて楽しい!やる気になる!」会話の展開になります 

お試しになってみてください

 

ゲイバーママより集客と営業の手法のご質問

①お客様の活動時間に合わせること(電話、mail) 

②営業の時だけ「お願い」の電話、mailをしないこと 

③「来ない」「断られた」時の『返し』がうまいこと 

④相手が「助かる」「役に立つ」ことを与えること 

⑤お客様が天狗になれる話を広げられる達人になること 

⑥足を運ぶこと(ゲイバーには向きません) 

⑦プレミアム感を味わっていただける場を作ること