謝罪のタブー・誠意が伝わらない悲劇を無くす!

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謝罪のタブー・誠意が伝わらない悲劇を無くす!

謝罪のタブー

■「すいません」の連発

言葉を正しく!謝っていると感じられる語句を使いましょう。

 

× すいません 

× 申し訳なく思っております(思ってるだけ?状態)

 

◎ 申し訳ございません 

◎ 心よりお詫び申し上げます 

◎ 何度も同じことを言ってしまいますが、本当に申し訳ございません(繰り返し、伝える場合)

 

 

■相手の話をさえぎり謝る

「もうわかったからそれ以上同じこと言わないで!怒らないで」と、自分を守るサインです。

相手はわかって欲しい一心で伝えていますので、さえぎると、「話も聴かないのか!」とさらに怒ります

 

 

■視線を合わせない。無表情

→「面倒?」「怖い?」と、受け取られます。目を、お顔を合わせましょう

 

 

■感謝・謝罪をすっ飛ばし、「担当に確認」「上司に確認」などと、たらいまわし感を与える

 

 

相手が『誠意をもって謝ってくれてる』と感じられる謝罪を!