アドバイスしてるのに、ムカつくをストップさせる!

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アドバイスしてるのに、ムカつくをストップさせる!

めんどくさい相談

相談を受けても解決しない案件の対処法 

 

お客様:赤と黄色とどっちにしようか迷ってるの。どっちがいいと思う?(店員のあなたに相談)

 

店員:黄色がお似合いですよ。

 

お客様:はい(うん)・・・でも迷ってるのよね・・・

 

店員:○には黄色、△には赤ですね

 

お客様:はい(うん)・・・そうだとは思うんだけどね・・・

 

店員:迷われるのでしたら、こちらもいいですよ!

 

お客様:はい(うん)・・・でもこれも捨てがたいわ・・・

 

お客様にアドバイスを提供しつづけてしまう

 

↑↑↑

 

上記のようなやり取りをゲーム分析の【Yes、but】(はい、でも・・・)と言います

 

※ゲーム分析 「交流分析」の中の一種(提唱者:精神科医エリック・バーン)

繰り返し行われる一連の交流で、最後には両者が不快な感情を残して破壊的に終わるもの

 

じゃあどう切り返したらいいの?!

 

こちらで回答をご紹介しております↓ 

 「じゃあ自分で考えろ!」ムカつく相談を無くす